エンタープライズ・クラウドコンピューティング事業 リモートワークツールオススメのご紹介 パソコン・タブレット・スマートフォン対応

networkengineering株式会社cloud-tool

それぞれの事業部が横断的にデータをやり取りする中で「この営業部はこのツール」、「経理部はこのアプリのストレージ」、「社内連絡はEメールで」「電話で連絡しながら表計算ソフトで打ち合わせを行っている」など、一貫性がありませんと業務が煩雑になり、使っている社員のパフォーマンスへ影響が出始めます。また、あれこれインストールした結果、パソコンの容量の限界、スペック以上の使い方による「動きが遅い」など、ハードウェアにも影響をきたします。そういったお悩みを当社エンタープライズ・クラウドコンピューティング事業が解決いたします。

導入後比較

前述したように、一貫性のないツールやアプリケーションによる影響は今後DX化も含め大きく出てくる可能性があります。

社内連絡がEメールの場合

2022年現在
導入後
  • 社内連絡も取引先連絡もEメールで日常的に行っている
  • 以前のオフィスのメーラーを使いサポートが終了している
  • Eメールを社内に帰らないと開けない
  • エモテットなどウィルス侵入が心配
  • 一つのパソコンで複数人が使用しているので社長や経理担当が送ったメールを誰でも開ける
  • 重要な機密が入った社内メールを間違った相手に送付するということが起きにくくなります
  • 当社取り扱いツールならアップデートで常に最新版を維持
  • 当社取り扱いツールならBYODを想定しているので遅滞なくコミュニケーションが取れます
  • プランによってはクラウド内のストレージの検疫が可能となります
  • かなりクローズドなクラウド基盤なのでセキュリティ的にも安心
  • 認証基盤があくまでも「本人」なので送り先、受取先が明確化出来ます

社内でメーラーを開いて更に表計算ソフトを開いて作業する

こういった作業をよく行いますが当社リモートワークツールなら一つの画面から閲覧、編集、保存が可能です。

2022年現在
導入後
  • メーラーに添付された表計算をDLし別途開いて作業しまた貼付し送付する
  • 相手に送った表計算を開きながら打合わせをする時こちらも相手も同じ表計算ソフトを開いて「Cの3のこの数値が・・・」など口頭で指示する必要がある
  • 添付された表計算ソフトにウィルスが入っていない心配
  • 社長や経理に送った表計算ソフトのファイルが一つの端末で誰でも見れる状態である
  • 当社リモートワークツールなら一つの画面から確認、編集、保存が可能ですので複数開かなくても作業が可能で効率的に業務に取り組むことが出来ます
  • 表計算でも同時編集が可能なアプリケーション・ソリューションを導入いたしますので閲覧しながら同じセルや数値を確認しながら同時進行で打ち合わせが可能となります
  • プランによってはクラウド間でやりとりされたファイルの検疫が可能です。
  • セキュリティ的に見ても厳しい状況です。当社リモートワークツールならアカウントは本人認証が基本なので送った相手本人しか確認できないよう設定を施します

メーラーで送ったファイルをお互い見ながら電話連絡して打ち合わせている

確かに手っ取り早いと感じますが、それよりもコストダウン、効率化が図れるのがリモートワークツールです。
アプリケーションのオンライン機能を使えば

2022年現在
導入後
  • 添付したファイルを元に電話連絡を入れて打ち合わせている
  • ファイルの中身の指示に時間がかかる
  • そもそも相手に気密情報の含んだ表計算を送る事が多いので本当に本人が見ているか心配
  • 電話で会話しながらそのファイルを打ち合わせるのが心配
  • そもそも電話代がもったいないのと、今ではアプリケーション上で簡単にオンライン通話・ビデオ会議が可能となっています
  • リモートワークツールを通じビデオ会議をすることで簡単にファイルの共有をしながら話ができますので指示に時間がかかりません
  • 本人認証基盤がベースとなりますので本人しか見ることのできない設定を施しますので「人為的ミス」が仮にあったとしても最小限に留められる可能性もあります
  • 高機能なチャットツールもあるので通話しながらチャットでやり取りも可能となります

先程も申しましたように、本人認証基盤がしっかりしているので間違った第三者へ通話発信する危険性や、添付ファイルを送信する可能性も格段に下がります。

PDFファイルをメーラーで貼付し作業する

メーラーからファイルをDLし、PDFリーダーから対象のファイルを開き閲覧し、またメーラーで返信するといった作業も効率化が図れます。

2022年現在
導入後
  • メーラーからPDFをDLし開きながら返信する
  • 以前送ってもらったPDFファイルを探すのにメーラーのファイルが多すぎて探しきれない
  • リモートワークツールにおいてもDLは可能ですが閲覧し直ぐ返信すると行ったことではなく、リアルタイムでチャット機能を使用し迅速に対応することが可能です
  • 添付ファイルだけを探すのにはちょっとむずかしい面もありますので、当社取扱リモートワークツールであればクローズドなクラウドストレージに保存されファイル単位で探すことも可能です。共有したいメンバーとだけ階層をお作りできますのでセキュリティ面も安心です

一つのアプリケーションではじまりそこで完結することが出来る

要はアプリから入って業務を行いアプリで完結いたします。多くのチャットツールやスレッド機能のあるアプリケーションは世の中数多くありますが認証基盤やセキュリティがしっかり連動してこれまでお使いの表計算ソフトやワープロソフト、メーラーに高い互換性のクラウドシステムを導入することで業務を止めず一層のDX化を加速させることが出来ます。

networkengineering株式会社cloud-tool

導入後の声

Network Engineering株式会社 提案・導入のリモートワークツール

・特定のメンバーとの連絡がこのシステムで全て完結することが可能になった
・表計算やワープロソフトを共有しながら作業しビデオ通話でコミュニケーションしながらスムーズに制作し終えることが出来た
・ビデオ会議に8名出席しながらファイルを共有しチャットで残しながら質の高い会議を毎週行うことが出来た
・チャット機能の強化により遅滞なくやり取りが出来てタイムラグなく回答できるので業務の効率化が履かれた
・他のアプリケーションを開かなくていいのでレスポンスが上がった
・既存のこれまで使用していたオフィスアプリケーションが大体そのまま使えるので大きな変更なく業務に没頭できる

networkengineering株式会社から導入してもらったリモートワークツールを使えばこのアプリケーションでリモートワークや日常の業務が完結します

セキュリティの質の高さを確保しながら運用が可能

ポイントは前述した使い勝手の良さの他にセキュリティの高さを確保しながら運用可能です

以下の点をご説明いたします。

networkengineering株式会社-リモートワークツール-紹介

BYOD(個人所有の端末を業務で使用すること)でローコストにテレワークが可能!

BYODを業務連絡の軸にする

多くの企業がBYODを実施しています。これはメンバーの許可があれば可能ですが勤務時間やセキュリティなどの問題もあるので事前に準備が必要です。従来の、または新規に導入した会社所有の端末が導入できれば更に安心です。スピードとコスト、セキュリティのバランスを考え御社にとってベストなチョイスを選択する必要があります。

個人所有端末には施せないセキュリティもあるので注意が必要です

個人端末の使用許可は不安

MDMの導入を検討する

当社取り扱いリモートワークツールはMDMの効果を期待できます。ただしもともと個人所有の端末にはかけられる限界値がありますので会社でご準備いただくのがスムーズに適用できます。
業態に合わせ最適なパソコン、スマートフォン、タブレットを選定し適切なMDMをかけて運用しながらメンテナンスやアップデートを行っていきます。

コストを優先しすぎてセキュリティが低くなる可能性があります

端末の個人情報にはノータッチ。MAM(モバイルアプリケーション管理)で会社の情報だけを管理できます。

プライバシーをしっかり守りながら業務管理する

個人データと会社用データは領域が別れますのでリモートワークツールサーバーサイドから個人の情報にアクセスは出来ません。また登録された端末の固有の情報は個人を特定できるようなデータではありません。もしメンバーが異動した際や退職の際にはその端末の会社データ領域を削除しアクセス不可に出来ます。

会社に自分の携帯が覗かれません?

紛失時でも遠隔ロック。安心してご利用いただけます。

もし携帯無くしたら・・・

正しく登録された端末には、遠隔ロックやデータ消去など出来る場合がございます。万が一、BYODで使用した端末を紛失などした場合は速やかにお知らせください。買い替えなども同様です。
※端末の契約内容やプランなどにより100%可能ではない場合がございます。
出来る限り速やかに対応いたします。

日常でありえることですもんね。

協力なCRM(顧客関係管理)も。案件の進捗度が見え、管理しやすくなります。

一つのアプリケーションからCRM可能か?

当社取り扱いリモートワークツールには協力なCRMを組み込める機能も搭載されています。顧客とのやり取りも一本化できますしセールス面においても組み込むことで進捗や達成度が管理できます。
※プランやIT顧問契約に応じご提案させていただきますのでご相談ください。

あれこれ立ち上げなくていいので便利です!

社員ごとに権限を割り振れるから業務の委任も安心!

社員一人ひとりに権限を割り振ります

本人認証基盤が安心を提供してくれます。パスワードだけでなく、生体認証も使用可能で、多要素認証が本人情報を強力に守ります。これによりパソコンや携帯端末の会社情報を本人しか触ることのできない環境を構築できます。

管理者と社員、臨時のスタッフ、アルバイトなど権限を階層にて管理します。また本人を特定しアカウントを渡すので管理がしやすいです。
・間違ったアドレスへの送付
・共有したくないデータの置き場所、送付方法
・本当に自社社員が見ているのか心配
・メンバーや部署ごとにデータを分けたいがどうしたら良いかわからない
このような組織管理の悩みに有効なツールとなります。

組織のデータ管理も安心ですね

Network Engineering株式会社当社取り扱いリモートワークツールを活用しセキュリティを維持しながら導入後も安心で組織管理可能なクラウドシステムを導入してみませんか。紹介しきれない部分がまだまだあります。、当社法人パソコン保守契約にてその安心感をお確かめください。お問い合わせからぜひご連絡ください。